本文へスキップ
古原 徹|TORU KOHARA共創型事業プロデューサー
相談する

MEDIA

考えたことと、実践したこと。

noteでの発信、インタビュー、掲載記事、動画、受賞・登壇情報をまとめています。

  • GLOBIS学び放題×知見録

    アサヒユウアス株式会社「会社から評価されなくても構わない。楽しさと面白さがサステナビリティ推進の原動力」――サステナビリティ経営への変革 Vol.5

    2025年4月3日

    連載「サステナビリティ経営への変革」の第5回。社内外の垣根を越えた共創で環境課題に取り組む進め方を、楽しさと面白さを原動力とする視点から取材した記事です。

    記事を読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

  • 事業構想オンライン

    「社会的価値」をマネタイズ アサヒグループのサステナ事業会社

    容器包装の研究から社会課題の解決へ軸足を移し、使い捨てをしない容器などを通じて社会的価値を事業として成立させる取り組みを扱った記事です。

    全文の閲覧には媒体の有料登録が必要です

    記事を読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

  • オルタナ

    大ヒット「生ジョッキ缶」とSDGs「アウトサイド・イン」

    2022年5月17日

    生ジョッキ缶の開発と、社会課題を起点に事業を構想する「アウトサイド・イン」の考え方を扱った記事です。

    記事を読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

  • NewsPicks

    【古原徹】アサヒ「生ジョッキ缶」開発者の華麗なる転身

    2022年9月26日

    生ジョッキ缶の開発に携わったのち、新会社での事業づくりへ活動の軸を移した経緯を扱ったインタビュー記事です。

    全文の閲覧には媒体の有料登録が必要です

    記事を読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

  • 朝日新聞

    (フロントランナー)アサヒユウアス社員・古原徹さん 社内起業で環境課題に挑む

    2025年10月4日

    連載「フロントランナー」で、社内で会社を立ち上げ、廃棄物の活用など環境課題の解決に取り組む姿を扱った記事です。

    全文の閲覧には媒体の有料登録が必要です

    記事を読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

  • アサヒユウアス

    【社員紹介】古原徹

    2023年5月29日

    アサヒユウアス公式サイトの社員紹介ページ。生ジョッキ缶の開発から新会社の設立を主導するまでの経歴と、手がけた共創商品・講演・自治体連携の実績をまとめています。

    記事を読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

  • Spaceship Earth

    アサヒグループホールディングス株式会社 古原さん|現場の声を商品開発に活かす、未来に繋げるSDGs活動の全貌とは

    2022年4月28日

    SDGs・ESGの取り組みを扱う媒体のインタビュー。現場の声を商品開発に活かす進め方を、森のタンブラーやアップサイクルの取り組みを通して聞いた記事です。

    記事を読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

  • 東京商工会議所 eco検定コラム

    「森のタンブラー」開発者が語る、社会課題の解決をビジネスにするコツ(前編)

    社会課題の解決を事業として成立させるまでの前編。大量生産・大量消費への疑問から、社内提案を経て新会社の設立に至るまでの経緯を扱っています。

    記事を読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

  • 東京商工会議所 eco検定コラム

    「森のタンブラー」開発者が語る、社会課題の解決をビジネスにするコツ(後編)

    同じ連載の後編。関わる全員にメリットが出る形をつくるという共創の進め方と、地域や福祉作業所との連携の実際を扱っています。

    記事を読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

最新のnote

  • 【自伝⑩】割れたジョッキが、青森で生まれ変わった

    2026年11月1日

    ビアホールでは、ジョッキが割れる。 洗い場で、運ぶ途中で、乾杯の勢いで。 割れたジョッキは、どこへ行くのか。 続きをみる

    noteで読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

  • 【自伝⑨】パッケージの研究員が、ビールを出した

    2026年10月30日

    パッケージは、ごみになる。 缶でも瓶でもペットボトルでも、飲み終わった瞬間に、いらなくなる。 研究所でパッケージをつくりながら、ずっとそう思っていた。 続きをみる

    noteで読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

  • 【自伝⑧】食べられるコップが、一ヶ月で1万個売れた

    2026年10月28日

    コップを食べる、と言うと笑われる。 でも、笑ってもらえればこちらの勝ちだと思っている。 続きをみる

    noteで読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

  • 【自伝⑦】10万杯のコーヒーかすが、カップになって街に戻った

    2026年10月27日

    コーヒーを一杯いれると、かすが10グラムほど出る。 続きをみる

    noteで読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

  • 【自伝⑥】死んだサンゴは、海に還すものだと思っていた

    2026年10月20日

    白いサンゴが死んでいる、ということすら知らなかった。 そして、死んでも海に還せばいいと思っていた。 森のマイボトルを出した翌年のこと。宮古島の伊良部島で、サンゴの養殖に取り組んでいる人たちと出会った。 白くなって死んだサンゴが、海から引き上げられて積まれている。それを見て、初めて知ったことがある。 続きをみる

    noteで読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

  • 【自伝⑤】賞は取った。でも、売れなかった

    2026年10月10日

    続きをみる

    noteで読む(外部サイトを新しいタブで開きます)

noteをすべて見る(外部サイトを新しいタブで開きます)

動画出演

受賞・活動

受賞

活動・役割

取材・出演について

取材、インタビュー、寄稿、番組・イベント出演のご相談を受け付けています。媒体、企画概要、希望時期をご記載ください。

  • 取材・インタビューは原則無償
  • 外部イベントへの出演は内容に応じて有償